lux14.jpg













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 時間が無限だった頃の記憶へ繋がる書棚。
 果てしなく続いてるように見えた頃の空。
 
 今と思い出の距離は限りなく 0に近い。
 そんなことを思う写真。
( ^-^)σ[]ぴんぽーん
あの、、ゆ〜め〜〜♪な「ギックリ腰」とやらに・・・(^^;)

ビックリ!なんてもんじゃ〜なかった。。(笑)

わ、わわ〜〜♪(◎_◎;)
なんてステキな世界なの??
・・・・・・ぽ〜♪って見ちゃうね。
mellowさんの作品って、カメラでこんな色が出せるの??って不思議を感じます。
基本になってる画像に、、、興味が向かう。。。(*^m^*)


◆Goさん
時間は無限だった頃がそのまま残っていた書棚…
を撮っていたら、その距離感はほんとうに曖昧になってきました。
84’の数字見えちゃいました? 
80年代は記憶の中でとても遠く「なつかしい」で片づけられないのに
はっきりと覚えている、不思議な感覚です。
“今と思い出の〜”の1フレーズ、何か素敵なCMのキャッチコピーのようで、
映像が浮かんできました。
この写真の中に入れちゃいたいくらいですー

◆moe...さん
ぎっくり腰〜!?
だいじょうぶですか!? 
ゆーめーですよね、私は未体験なので想像するばかりですが、そうとう痛いのですよね?
そんな中、ぽーっと見ていただいてありがとございます。
これは観覧車から見えた下界と、古い本たちと、
もやもやと光っているのは夕焼け空なのです。
重ねたら色具合とぼんやりした光がぴたっときて、
嬉しかったので載せてみました。
moe...さんの腰、写真セラピーで治せたらいいです〜

 数字はみてなかったものの、84年は思い出深い年です。
そうですね、以前のことを思い出すとして、記憶に中で
もっとも場所をしめてるのが、その年じゃないかな…。

◆Goさん
84年、Goさんの大切な年だったのですね。
最近はもう、想い出とその「年」がセットで際立つことも少なく、ゆるーっとつながっている感じですが、
それでもはっきりと「あの年にあったあの出来事」って、心を占めていることが、確かにありますね。。。

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