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セーヌにかかる最も古く美しい橋の映画を 思い出していた

この夏最後の花火の音が 聴こえた気がしたからだ






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"ポン・ヌフの恋人達?”,あの映画をご存知ですか?なかなか深い、重い映画でしたね?花火の音からあの映画を想像させるとは、mellowさんは、かなり感受性の強い方ですね、ですから、このようなイマジネーションを膨らませるような素敵なお写真が撮れるわけですね。お若いと言うことは、自由な発想が淀みなく生まれることなのですね。いいなぁ〜。

sakuraさん
sakuraさんはやはり、ご覧になってますよね?花火のシーン印象的でしたよね!?
あの映画を観て何かを感じた方からコメントいただけてとても嬉しく思います。
邦題だと何か違和感があり、仏題をいただいてつけてみました。
私もフランス映画にどっぷりはまっていた頃、ちょうど大ヒット中の渋谷のシネマライズで観たことが思い出されますー
(あ、決して若くはないのですよ★)

「ポン・ヌフ。。。」
あんな映画には後にも先にも出会えないような気がしてます。
そして、そんな作品を好きな私を理解してもらえる人なかなかいませんね。
ここをのぞいてびっくりです。

きでぃさん
いらっしゃいませ。コメント、ありがとうございます〜
きでぃさんにとって大切な映画たったのですね、
その宝物をけがすような写真にならなかった(?)だけでもよかった…
見つけてくれてありがとうございます。
「ポン・ヌフ」はとても人気でしたけど、
“理解してもらえる人なかなかいない”って気持ちもすごくわかります。
ヨーロッパの映画には、わかって貰えなくても、
自分だけの大切な映画…と思える作品が多いですよね。
映画からイメージした写真シリーズも撮りためてますので、
よかったらまたいらしてくださいね/

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